ココアは前立腺に良いかも

ココアは水に溶けない、不思議なものだ。ポリフェノールは毛細血管に良いと聞いていたので、食事は無糖の、飲み物には加糖のを混ぜて毎日食していたら、頻尿、過活動膀胱、尿の出にくいのが改善されているようなのだ。亜鉛も含まれているらしいし、これも不思議である。
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チョコは太るはうそ

カカオ豆を発酵してつくるチョコレート。たべても太らない。体重も変わらない。血圧も中性脂肪もさがる。お菓子というよりも料理に入れればよい。毛細血管の流れを良くし傷の治りを速め、日焼け予防色白効果、インフルエンザにも効くという。
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寝る前にホットミルクのうそ

これでは眠くならないのだ。体の奥が冷えることで眠気が来て眠る。むしろ冷水ないし常温の水を飲むのが良い。 赤ちゃんがミルクを、飲んで眠るのはおなかが一杯になるからで、見間違えた古くからある嘘である。
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ピ-ナッツのすすめ

ピ-ナッツにはビタミンEの含量が多く血管壁を柔らかくし毛細血管の奥まで血液を巡らせることができ、冷え性に良い、動脈硬化の原因になる活性酸素の働きを抑える働きがあるという。また、ミネラルなどの栄養素をバランスよく含んでいる。
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老化を遅らせる腹八分目

カロリーの取りすぎは生活習慣病の原因になるのは知られているが。カロリーを減らし空腹感を覚えた方が老化を遅らせ加齢に伴うガンなどの疾患にかかりにくくなる。これは老化を遅らせるサ-チュイン遺伝子は飢餓状態を身体が認識したとき働くことに起因するとされる。
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紫外線を避けすぎると骨がもろく

紫外線の強くなる夏場、お肌のメラニン色素やシミに良くないが肌に当たるとビタミンDができカルシウムとあわさって骨を強くするのだ。 手のひらにはほとんど色素がないので太陽にかざしてビタミンDをつくることができるという。
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カフェインで快眠できる

加齢により自律神経のメリハリがにぶるのだ。 電子機器の出すブルーライトは交感神経を高める寝る一時間前まで。 20分程度の昼寝副交感神経が勝る。 コ-ヒ-のカフェインの効き目は後なので昼寝の寝起きすっきり ヨガゆっくり息を吐く自律神経切り替えがスムーズにメリハリがつくという。
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有酸素運動のすすめ

ウオーキングでよいのである。酸素を燃やしてということは脂肪肝=生活習慣病のもとになるを燃焼させ、中性脂肪を減らすという。繰り返し習慣づければ良好な肝臓の環境に慣れるであろう。もちろん、下半身の筋肉、骨、毛細血管抵抗性を高めることでも有効である。
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筋肉を鍛えて美肌に

下半身の筋肉を鍛え体幹を鍛えることでマイオネクチンという筋肉が出すホルモンが美肌、しみのもとメラニン色素をおさえることができるという。感情を抑えることで、深呼吸で、肌荒れを防ぐ。 腸内環境を整えることも美肌につながるという。
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赤しそジュースのすすめ

ス-パ-に紫紫蘇が出回る季節になりまた。湯だしして砂糖クエン酸を加えれば赤しそジュースの出来上がりです。しその赤は恐らくアントシアニン、抗酸化作用があります。糖尿病を防ぎ、便秘を防ぎ、美肌に、更年期障害、子宮筋腫などの女性病に効きます。また暑くなる時期の夏バテ予防、花粉症などのアレルギー症状に効きます。
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食べることは戦闘?

現代人は江戸期以来柔らかいものを食し、かむ力あごが華奢になっている。顎の退化しかし渡来人由来の歯だけは大きくて歯並びも悪くなりしっかり噛めない。小さく狭くなったあごは重大な睡眠時無呼吸症候群を発症したりする。硬いものも食いちぎるといった野生食原始食に戻るといったのも重要。
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熱中症予防に発酵食品

寒暖差で疲労したり鼻炎にかかっている人は体調の調整ができていない自律神経の乱れている人だ。こうゆう人は繰り返し熱中症にかかるという。  そこで、適度な運動と発酵食品の摂取で腸内環境を整えることで、自律神経を整え、熱中症防ぐことにつながるという。
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昆布鰹節干し椎茸で旨みが30倍

グアニン酸(干しシイタケ)は旨み成分。颪てアイスクリームに混ぜるだけで旨み爆発。生シイタケと干しシイタケは別物。冷水戻しで或いは冷蔵庫でグアニン酸を壊さなくて済む。グルタミン酸(昆布)イノシシ酸(鰹節)と組み合わせるだけで旨み7倍。グアニン酸(干しシイタケ)と合わせると旨み30倍だという。
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ほどんどの日本人が虫歯

40歳過ぎれば100%の人が虫歯という日本人。それに比べスウェーデンの人砂糖の使用量は日本の二倍にも拘らず虫歯はぐんと少ない(かつては虫歯に悩まされたという)。 歯垢の中にいる虫歯菌が酸をだし歯を溶かす。それにフッ素で歯をコーテイング。フッ素入りの歯磨き粉を使っているにもかかわらず、すすぎをしないイエテボリテクニック(スウェーデン歯磨…
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元気な100歳を迎えるために

ポリフェノールの含まれるココアを飲む。なるたけ砂糖抜きで。この習慣だけで高血圧予防になるという。頭と手先を使うのは認知症予防になるという。仕事柄理容師、時計修理業など。適宜お昼寝も。タンパク質もしっかりとる。肉と魚。豚牛鳥と種類多くだ。毎日お風呂は要介護を格段に下げるという。リラックスとストレスを軽減するからだ。
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誤飲性肺炎は40代から

喉の飲み込む筋力が40代から衰え始めるという。むせる人は要注意。弱りかけている。簡単な予防体操。おでこを手で押さえつけ喉仏にちからを入れる。または手であご持ち上げ体操。食事の前にやると誤飲を防ぐという。もちろん声を出すことは重要です。
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怒ると血管を傷める

人が怒るとアドレナリンが分泌される。そうすると血液の血小板に突起ができ絡まり血栓になるとされる。結果血管を傷めてしまい心筋梗塞・狭心症の原因となる。 50代以降は動脈硬化が進むとされるので怒るまえに10数えるとかして気を鎮めるに越したことはない。
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ワカメは高血圧に

高血圧の原因とされる塩分。実は、特に血圧高めの人には塩分を減らすと効果的と言う意味である。ワカメにはカリウムが含まれ塩分の再吸収を防ぎ、含まれるアルギン酸は塩分を絡めとり排出してくれるのだ。塩分の高いとされる味噌汁にワカメを入れるのは理にかなっているわけだ。
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サワラのカレー照焼はいかが

旬である。タンパク質DHA ,EPAの良い油が含まれている。大事なポイントはよくお湯で洗って汚れ臭みを落とすことだ。あとは香りのよいごま油。醤油みりん塩胡椒カレー粉を用いてフライパンで焼き上げる。アスパラガスのゆでたのを添えます。  高級魚ならではの上品な食感が楽しめます。
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味噌汁が体に良いのは

以前にもいわれていた。しかし、みその塩分が血圧上昇になるのではと躊躇する人もいた。そうではなくみそは塩分の血圧上昇を抑えるらしいのだ。みその原料は大豆。大豆パワ-に発酵をくわえることでその効果は倍加する。みそに含まれる乳酸菌=善玉菌は腸内環境を整える。これは自律神経のバランスをよくし、ストレス不眠冷え性肌荒れ便秘大腸がんの予防に効果があ…
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小さい虫歯があるといわれ

久しぶりに歯医者に歯石を取りに行った。エックス線で小さい虫歯があるといわれビックリ; 今まで歯周病にばかり気を取られていた。  当面、ブラッシングによって歯の表面をみがくこととし、キシリトールガム、夜はフッ素を塗って就寝することにします。
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歯周病も虫歯も体全体の病気に

歯周病菌が血管に入り込み体全体に回り肥満・糖尿病などを引き起こし、誤飲性肺炎の原因となることは知られている。がん治療や手術前に口内ケアの重要性が説かれるところである。虫歯も同様に体全体に影響する。三国志で有名な曹操も虫歯で健康を害したことで知られている。
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歩けば血圧が下がる

高血圧症は生活習慣病だという側面が如実である。血圧が高いので降下剤を処方するといわれ、飲み続けなければならないとなると、絶望的ですらある。一念発起してウオーキングの時間距離を増やした。足の血管は歩くことで毛細血管抵抗性というべき血流の幅を増やせるのであろう血圧が下がり安定してきた。また上がり気味だと歩く負荷を増やせばよい。野菜を多くとり…
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冬場の脱水症状

油断大敵、夏場と違いつい水分摂取を怠る。睡眠中暖房をかけ続けると、室内は乾燥し、肌からどんどん水分が抜けてゆき、脱水症状になる。 寝る前のコップ一杯の水、汗による塩分喪失のリスクではないから、症状が出ても冷たい水とコーヒーのカフェインで頭痛は収まった。
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いちごの赤いわけ

ビタミンCたっぶりのイチゴ、この、赤いのがアントシアニン、心臓病に効く、冬場に増える活性酸素外敵から身を守る、しかし血管を傷め心臓病の原因に。練乳と一緒に食べると効果的。カロリーが低いので食べ過ぎる心配がない。いちごしかない肥満を抑えるタンニンがあるという。虫歯予防のキシリトールを含む。
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サビどめには緑茶

ケルセチンがサビた細胞を取り除くという。ケルセチンを多く含むのが緑茶。ピ―マンよりだいぶ多い。サビを取り除くのは野菜玉ねぎ・・リンゴ、イチゴなどベリー類。 血管の硬さを取り除くというからいい。
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室温を18度以上に

室温18℃以下の部屋に住み続ける人とそうでない人とは心筋梗塞脳卒中になる確率は5~6倍にもなるという。 それだけ血管を傷める血圧の変動が危険な因子となる。血管内に血液凝固のフィブリンがたまるのである。納豆は納豆キナーゼはフィブリンを溶かす。血液サラサラにする。 腸内細菌100兆個のなか悪玉細菌の炎症が動脈硬化を起こすいわれ食物繊維を…
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安静時の脈拍が寿命を決める?

アドレナリンが脈拍を上げる。脈拍が速いと血管を傷める。心臓を傷める炎症物質がでるという。煙草のニコチンお酒もアドレナリンを高くする。動脈硬化、急性心筋梗塞など。 70も高い。50~60がよろしい。 毎朝測定がよろしい。 じゃあ、脈拍を下げるには寝そべる、リラックス、呼吸ゆっくり長く吐く、胸に花が咲く感じ、医療ヨガだ。 入浴はベリ…
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お風呂はなぜよいか

冬場のお風呂は体があったまる。長めにゆったりつかると疲労物質を運びだし免疫細胞を活性化。 水圧は血流を促す 浮力は関節や筋肉を体重から開放し心身ともにリラックスできる。
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こめ油はコレステロールを下げる

こめ油は米ぬかからわずか取れそのため高価ではあるが、ス-パ―ビタミンEといって普通のビタミンEより40~60倍もある。血管を若返らせる。野菜はビタミンCが多いがこれとコメ油を一緒にとると効果的だ。熱にも強いそうで筆者もオリ-ブ油を使っているがコメ油を併用することとしよう。 血圧高い方動脈硬化が始まってると思われる方使ってみては。
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ルイボスティーは毛細血管を守る

南アフリカに生育するルイボスという灌木の一種。厳しい環境で育った故の効果を持つ。ルイボスティーに含まれるSODという酵素が活性酸素を除去してくれることによって、毛細血管を外から張り付ける細胞がはがれるのを防ぐはがれると毛細血管は死滅する。それは老化防止になる。加齢臭、二日酔いの防止になるという。 それに抗炎症作用もあるので、アトピーや…
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よく噛めば認知症も防ぐ

よく噛む一口30回噛めば、血圧のコントロールをつかさどるホルモンがでる。食後低血圧(20以上下がる)を防ぎ、アミロイドベ-タ(認知症を引き起こす毒素)をが脳にたまるのを防ぐ。要するに、脳の血量が多くなると洗い流してくれるのだ。⁺
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ピ-ナッツは薄皮ごと食べること

ピ-ナッツには細胞の老化をふせぐレスペラトロ-ルが含まれている。それは薄皮と一緒に食べる必要がある。 同時にナッツで効果があるとされるクルミは糖質が少なく食前に食べると血糖値の上昇を防ぐ。オメガ3が含まれ炎症を防ぎDHAやEPAという血管を柔らかくする成分に変わる。動脈硬化認知症を防ぐ。緑茶と一緒に食すとよい。ダイエット効果がある。
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熱中症は明け方がこわい

体温よりも高い猛暑が続いている。昼間よりも夜脱水状態で汗の発汗が止まったら、体を冷やせなくなる。脳は暑さにやられると体を冷やす指令として寝汗をかかせるののである。脳は暑さでやられているから血液を送り出そうとするが酸素不足でめまいが起こるし吐き気を催す。これだけ揃えば熱中症と判断し体を冷さねばならない。一杯冷房を効かせてありったけの氷で冷…
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バナナは高血圧対策に

バナナにはカリウムがたっぷり含まれる。高血圧のもとになる塩分を体外に出す。動脈硬化を予防する。朝は交感神経が活発なので朝食がおすすめ。血管を傷めない。トリプトファンは体内で作れない脳にリラックス効果を与えるセロトニン、をつくる。バナナの糖はすぐにエネルギーに変わる太る心配はない。メラトニンは睡眠を促すが作るのに時間がかかるので朝食するの…
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海苔は脳を老けささない

脳や心臓を老けさせない。平安の時代から高価で一枚の大きさが決められていた。21×19cm。豊富な栄養素。トップクラス。旨み成分が詰まっている。葉酸が脳を老けささない。また含まれるタウリンは肝臓心臓の毛細血管を丈夫に長寿に資する。若いうちからとるのが良い。短鎖脂肪酸は認知症予防になる。
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梅干しでやせられる

一日二個でよい食事の前に食べる。糖分の吸収を抑え、脂肪燃焼させるバニリンがある。カルシュウムの吸収を助けるので骨粗しょう症の予報に。胃がんの原因とされるピロリ菌を抑える。夏の食中毒は梅干しのクエン酸が菌の増殖を抑える。
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さけの身が赤いわけ

さけはオキアミを食べる。オキアミはプランクトンを食べる。この食物連鎖のなかで濃縮されるものがアキトスサンチンという抗酸化物質、これが赤い色なのだ。サケの産卵が終わるまでその老化を防止するのである。この物質紫外線に強い。我々もサケを頂いて紫外線から身を守ることができる。
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野菜の摂取でコレステロールの低下

定期健診で総コレステロールと中性脂肪値悪玉コレステロールが高かった。当然血圧も高かった。キャベツやブロッコリなどのアブラナ科の野菜を毎日摂取し青魚の缶詰を食べた結果、数か月後総コレステロールと中性脂肪値は正常値に、悪玉コレステロール値もさがった。  当然血圧も下がった。否、それに加えて毎年花粉症になるのにそれがないのだ。不思議不思議。…
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夏バテには甘酒が良い

これからは暑い日が増えてきますね。暑さで体調を壊すおそれがある。そんな時に夏バテ防止で江戸の昔から飲まれてきたものそれが甘酒。ブドウ糖が20%以上含まれ、人間が生きていくために不可欠なすべての天然型ビタミン類が豊富に含まれています 甘酒は腸内環境を改善します。 麹に由来する食物繊維とオリゴ糖が腸内環境を整えるので、便秘や肌荒れな…
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大食いが毛細血管の死滅を招く

糖質の過剰摂取となる。それは有害物質にかわり血管から漏れる。壁細胞を壊し、ゴ-スト血管となる。睡眠不足、糖の過剰摂取も原因となる。  ゴ-スト血管が原因となり、認知症、骨粗しょう症、肌のしわ弾力がなくなるなど。 改善策は、ふくらはぎ(血液を送るポンプの役目)のスキップがよい。 桂皮エキス、しなもん、ルイボス、ひはつが血管の接着に良…
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