2008年06月22日 びわの抗ガン作用は葉と種 びわの種は焙煎して粉砕してつかう、葉は水洗いして、細毛をとり除き煎じて、咳止め・暑気あたり・胃腸病・腎臓病、に内服する。あせもなどは浴槽で沸かす。種には青酸配糖体(分子構造が大きい)が含まれこれがガン細胞を殺す、葉にも少量含まれている。びわ酒は打ち身・捻挫につかう。
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