テーマ:生活習慣病

早食い肥満は体を滅ぼす

噛むという行為は非常に複雑な行為でたくさんの情報が脳に伝わることにより唇をかまないとかほっぺを噛まないように感覚野とか運動野とかなど広い領域に刺激が入るようになっている。噛む行為がへる早食いは脳に与える刺激がへり活性化しなくなり記憶力も低下するという。  歯が丈夫で胃も強いとなると筆者ついつい早食いになるかもしれない消化が良い分だけ。…
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腰など負担がかかるウオーキング

現代と違って江戸期の歩き方ナンバ歩きは腰に負担がかからないやさしい歩き方。なぜなら腰をひねらず、かかとから着地しないのでかかとも膝も傷めにくい。  江戸期には一日40kmも平気で歩けたわけである。この歩きが廃れた訳は着物。現代の交互の歩きだと着物がはだけてしまうのだ。 ウオーキングで腰かかと膝を傷めないためにナンバ歩きもやってみよう…
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チョコは太るはうそ

カカオ豆を発酵してつくるチョコレート。たべても太らない。体重も変わらない。血圧も中性脂肪もさがる。お菓子というよりも料理に入れればよい。毛細血管の流れを良くし傷の治りを速め、日焼け予防色白効果、インフルエンザにも効くという。
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ピ-ナッツのすすめ

ピ-ナッツにはビタミンEの含量が多く血管壁を柔らかくし毛細血管の奥まで血液を巡らせることができ、冷え性に良い、動脈硬化の原因になる活性酸素の働きを抑える働きがあるという。また、ミネラルなどの栄養素をバランスよく含んでいる。
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老化を遅らせる腹八分目

カロリーの取りすぎは生活習慣病の原因になるのは知られているが。カロリーを減らし空腹感を覚えた方が老化を遅らせ加齢に伴うガンなどの疾患にかかりにくくなる。これは老化を遅らせるサ-チュイン遺伝子は飢餓状態を身体が認識したとき働くことに起因するとされる。
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有酸素運動のすすめ

ウオーキングでよいのである。酸素を燃やしてということは脂肪肝=生活習慣病のもとになるを燃焼させ、中性脂肪を減らすという。繰り返し習慣づければ良好な肝臓の環境に慣れるであろう。もちろん、下半身の筋肉、骨、毛細血管抵抗性を高めることでも有効である。
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新じゃがはビタミンCが二倍

ビタミンCは血管を守ってくれる。皮が良さそうなのは見てわかるが。ビタミンCが流れ出るのを防ぎ、コラーゲンの元にもなるといわれる。
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怒ると血管を傷める

人が怒るとアドレナリンが分泌される。そうすると血液の血小板に突起ができ絡まり血栓になるとされる。結果血管を傷めてしまい心筋梗塞・狭心症の原因となる。 50代以降は動脈硬化が進むとされるので怒るまえに10数えるとかして気を鎮めるに越したことはない。
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ワカメは高血圧に

高血圧の原因とされる塩分。実は、特に血圧高めの人には塩分を減らすと効果的と言う意味である。ワカメにはカリウムが含まれ塩分の再吸収を防ぎ、含まれるアルギン酸は塩分を絡めとり排出してくれるのだ。塩分の高いとされる味噌汁にワカメを入れるのは理にかなっているわけだ。
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サワラのカレー照焼はいかが

旬である。タンパク質DHA ,EPAの良い油が含まれている。大事なポイントはよくお湯で洗って汚れ臭みを落とすことだ。あとは香りのよいごま油。醤油みりん塩胡椒カレー粉を用いてフライパンで焼き上げる。アスパラガスのゆでたのを添えます。  高級魚ならではの上品な食感が楽しめます。
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味噌汁が体に良いのは

以前にもいわれていた。しかし、みその塩分が血圧上昇になるのではと躊躇する人もいた。そうではなくみそは塩分の血圧上昇を抑えるらしいのだ。みその原料は大豆。大豆パワ-に発酵をくわえることでその効果は倍加する。みそに含まれる乳酸菌=善玉菌は腸内環境を整える。これは自律神経のバランスをよくし、ストレス不眠冷え性肌荒れ便秘大腸がんの予防に効果があ…
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歩けば血圧が下がる

高血圧症は生活習慣病だという側面が如実である。血圧が高いので降下剤を処方するといわれ、飲み続けなければならないとなると、絶望的ですらある。一念発起してウオーキングの時間距離を増やした。足の血管は歩くことで毛細血管抵抗性というべき血流の幅を増やせるのであろう血圧が下がり安定してきた。また上がり気味だと歩く負荷を増やせばよい。野菜を多くとり…
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食後高血糖が認知症に

血糖の毒性のあるものが前頭葉に沈着してしみになるのだ。何をやろうとしているのか忘れてしまうのが危険。甘いものの食べ過ぎ、早食いは怖いと。
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いちごの赤いわけ

ビタミンCたっぶりのイチゴ、この、赤いのがアントシアニン、心臓病に効く、冬場に増える活性酸素外敵から身を守る、しかし血管を傷め心臓病の原因に。練乳と一緒に食べると効果的。カロリーが低いので食べ過ぎる心配がない。いちごしかない肥満を抑えるタンニンがあるという。虫歯予防のキシリトールを含む。
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高野豆腐いかにもよさそう

豆腐を凍らせ乾燥させたもの、食前に食べれば血糖値を正常値に戻す。中性脂肪、悪玉コレステロールを下げる。これを粉にしたものが粉豆腐だ。料理に使える。 筆者は思った高血圧にもよいのではないかと。
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室温を18度以上に

室温18℃以下の部屋に住み続ける人とそうでない人とは心筋梗塞脳卒中になる確率は5~6倍にもなるという。 それだけ血管を傷める血圧の変動が危険な因子となる。血管内に血液凝固のフィブリンがたまるのである。納豆は納豆キナーゼはフィブリンを溶かす。血液サラサラにする。 腸内細菌100兆個のなか悪玉細菌の炎症が動脈硬化を起こすいわれ食物繊維を…
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血圧対策はウォーキングから

加齢とともに足の筋肉が弱ってくるのは納得。足の毛細血管もダウン。 結果上半身に血液がたまってどうしても高血圧となる。 足を鍛えるに越したことはないのである。
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こめ油はコレステロールを下げる

こめ油は米ぬかからわずか取れそのため高価ではあるが、ス-パ―ビタミンEといって普通のビタミンEより40~60倍もある。血管を若返らせる。野菜はビタミンCが多いがこれとコメ油を一緒にとると効果的だ。熱にも強いそうで筆者もオリ-ブ油を使っているがコメ油を併用することとしよう。 血圧高い方動脈硬化が始まってると思われる方使ってみては。
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ピ-ナッツは薄皮ごと食べること

ピ-ナッツには細胞の老化をふせぐレスペラトロ-ルが含まれている。それは薄皮と一緒に食べる必要がある。 同時にナッツで効果があるとされるクルミは糖質が少なく食前に食べると血糖値の上昇を防ぐ。オメガ3が含まれ炎症を防ぎDHAやEPAという血管を柔らかくする成分に変わる。動脈硬化認知症を防ぐ。緑茶と一緒に食すとよい。ダイエット効果がある。
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そんなにキュウイが便秘に効く

毎日一個三度の食事に一回食してください。必ずお通じが改善します。キュウイの水溶性食物繊維が腸内環境を改善するようだ。血糖値の上昇を抑えるようだ。まずはお試し( ^ω^)・・・
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寒天の食物繊維はダイエットに

寒天はテングサからつくる。ところてんを凍らせ乾かし作り水分吸収に優れる。この食物繊維は水溶性、不溶性の両方の性質をもつのが優れている。 腸内環境を整え、太りにくい体作りに役立つとされる。
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バナナは高血圧対策に

バナナにはカリウムがたっぷり含まれる。高血圧のもとになる塩分を体外に出す。動脈硬化を予防する。朝は交感神経が活発なので朝食がおすすめ。血管を傷めない。トリプトファンは体内で作れない脳にリラックス効果を与えるセロトニン、をつくる。バナナの糖はすぐにエネルギーに変わる太る心配はない。メラトニンは睡眠を促すが作るのに時間がかかるので朝食するの…
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さけの身が赤いわけ

さけはオキアミを食べる。オキアミはプランクトンを食べる。この食物連鎖のなかで濃縮されるものがアキトスサンチンという抗酸化物質、これが赤い色なのだ。サケの産卵が終わるまでその老化を防止するのである。この物質紫外線に強い。我々もサケを頂いて紫外線から身を守ることができる。
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野菜の摂取でコレステロールの低下

定期健診で総コレステロールと中性脂肪値悪玉コレステロールが高かった。当然血圧も高かった。キャベツやブロッコリなどのアブラナ科の野菜を毎日摂取し青魚の缶詰を食べた結果、数か月後総コレステロールと中性脂肪値は正常値に、悪玉コレステロール値もさがった。  当然血圧も下がった。否、それに加えて毎年花粉症になるのにそれがないのだ。不思議不思議。…
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大食いが毛細血管の死滅を招く

糖質の過剰摂取となる。それは有害物質にかわり血管から漏れる。壁細胞を壊し、ゴ-スト血管となる。睡眠不足、糖の過剰摂取も原因となる。  ゴ-スト血管が原因となり、認知症、骨粗しょう症、肌のしわ弾力がなくなるなど。 改善策は、ふくらはぎ(血液を送るポンプの役目)のスキップがよい。 桂皮エキス、しなもん、ルイボス、ひはつが血管の接着に良…
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筋肉がガン撃退に

筋肉が出すメッセ-ジが免疫細胞を活性化させる。敵がいるよと知らせるわけだ。ガンはみずから免疫細胞からの攻撃をかわすメッセージをだす。それを上回るような運動で免疫細胞を活性化させる。ガン治療に運動をお勧めすることになるのだ。 発見!!ガン撃退 勝利の方程式!!—闘いの場・運搬の場・吸収の場を知って体内抗ガン革命を起こせ!ガン細胞を…
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サウナは脂肪燃焼によい

カラダを温め、発汗を促すサウナ。サウナに入ってウォ-キングをウエラブル端末で脈を測定したら(エプソンパルセンス)圧倒的に脂肪燃焼を示す表示になっていた。  年とともに代謝は下がるという。ひょっとしたら、サウナはよいのかもしれない。  
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血圧が下がった

野菜の摂取(アブラナ科のキャベツぶろっこり-など)を心掛け、青魚の缶詰、適度な運動ウォ-キングは最高血圧の方が下がっていました。最低血圧は85あたりで。  やはり、食事が大きい要因なのですね。
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脂肪燃焼で血圧が下がる

不思議なことだ、ウエラブル端末で脈を測ると、風邪のせいか心拍数が100を超えて、脂肪燃焼ゾ-ンを示している・。体重計で体重も下がっているけど血圧もグンと下がっていた。 圧力計、Lifenergy ポータブル液晶ディスプレイ差動圧力ゲージ差動圧力計レンジ 35kPaLifenergyユーザレビュー:Amazonアソシエイト by
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