テーマ:老化防止

サビどめには緑茶

ケルセチンがサビた細胞を取り除くという。ケルセチンを多く含むのが緑茶。ピ―マンよりだいぶ多い。サビを取り除くのは野菜玉ねぎ・・リンゴ、イチゴなどベリー類。 血管の硬さを取り除くというからいい。
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室温を18度以上に

室温18℃以下の部屋に住み続ける人とそうでない人とは心筋梗塞脳卒中になる確率は5~6倍にもなるという。 それだけ血管を傷める血圧の変動が危険な因子となる。血管内に血液凝固のフィブリンがたまるのである。納豆は納豆キナーゼはフィブリンを溶かす。血液サラサラにする。 腸内細菌100兆個のなか悪玉細菌の炎症が動脈硬化を起こすいわれ食物繊維を…
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血圧対策はウォーキングから

加齢とともに足の筋肉が弱ってくるのは納得。足の毛細血管もダウン。 結果上半身に血液がたまってどうしても高血圧となる。 足を鍛えるに越したことはないのである。
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こめ油はコレステロールを下げる

こめ油は米ぬかからわずか取れそのため高価ではあるが、ス-パ―ビタミンEといって普通のビタミンEより40~60倍もある。血管を若返らせる。野菜はビタミンCが多いがこれとコメ油を一緒にとると効果的だ。熱にも強いそうで筆者もオリ-ブ油を使っているがコメ油を併用することとしよう。 血圧高い方動脈硬化が始まってると思われる方使ってみては。
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ルイボスティーは毛細血管を守る

南アフリカに生育するルイボスという灌木の一種。厳しい環境で育った故の効果を持つ。ルイボスティーに含まれるSODという酵素が活性酸素を除去してくれることによって、毛細血管を外から張り付ける細胞がはがれるのを防ぐはがれると毛細血管は死滅する。それは老化防止になる。加齢臭、二日酔いの防止になるという。 それに抗炎症作用もあるので、アトピーや…
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よく噛めば認知症も防ぐ

よく噛む一口30回噛めば、血圧のコントロールをつかさどるホルモンがでる。食後低血圧(20以上下がる)を防ぎ、アミロイドベ-タ(認知症を引き起こす毒素)をが脳にたまるのを防ぐ。要するに、脳の血量が多くなると洗い流してくれるのだ。⁺
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ピ-ナッツは薄皮ごと食べること

ピ-ナッツには細胞の老化をふせぐレスペラトロ-ルが含まれている。それは薄皮と一緒に食べる必要がある。 同時にナッツで効果があるとされるクルミは糖質が少なく食前に食べると血糖値の上昇を防ぐ。オメガ3が含まれ炎症を防ぎDHAやEPAという血管を柔らかくする成分に変わる。動脈硬化認知症を防ぐ。緑茶と一緒に食すとよい。ダイエット効果がある。
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そんなにキュウイが便秘に効く

毎日一個三度の食事に一回食してください。必ずお通じが改善します。キュウイの水溶性食物繊維が腸内環境を改善するようだ。血糖値の上昇を抑えるようだ。まずはお試し( ^ω^)・・・
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寒天の食物繊維はダイエットに

寒天はテングサからつくる。ところてんを凍らせ乾かし作り水分吸収に優れる。この食物繊維は水溶性、不溶性の両方の性質をもつのが優れている。 腸内環境を整え、太りにくい体作りに役立つとされる。
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海苔は脳を老けささない

脳や心臓を老けさせない。平安の時代から高価で一枚の大きさが決められていた。21×19cm。豊富な栄養素。トップクラス。旨み成分が詰まっている。葉酸が脳を老けささない。また含まれるタウリンは肝臓心臓の毛細血管を丈夫に長寿に資する。若いうちからとるのが良い。短鎖脂肪酸は認知症予防になる。
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チョコで血管が柔らかくなる

チョコポリフェノールは血管を柔らかくして、結果血圧の高い人は下がり、正常な人は変動の幅が小さくなるのです。カカオのアンチエイジング効果は知られていてかの将棋の名人加藤一二三氏も大のチョコファン。80前の年齢にもかかわらず健康年齢は46歳骨年齢はもっと若くて26歳という。
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チョコで血圧が下がる

カカオ分72%の高ポリフェノールチョコを毎日25g(1枚5g・約150Kcal)摂取し、摂取前後に血圧測定や健康に関するアンケート・採血を行い、チョコが心身に与える影響を調査するというものです。その結果高い低い血圧ともに下がったというのです。  ポリフェノールの効果は大きいのですね。
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しそジュ-スを作ってみたら

アカジソの時期でないので、青シソ=大葉を煮てお砂糖を入れて作りました。しそジュースの効果効能についてですが ダイエット効果などが挙げられます。 というのも しそにはロズマリン酸が含まれており ロズマリン酸が血中の糖分増加を抑えるため 血糖値が上昇しにくくなり インシュリンが過剰に分泌されなくなるため 脂肪がつきにくく…
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ブログ開設10周年は杜仲で

筆者も血圧高めの人になる一歩手前の健康診断結果だったので、本気で考えないと。庭(大きな畑)に茂った杜仲の木は落葉するので急遽採集して冷凍に。チャン族に倣って毎日とはいかないが、杜仲を摂取。硬い葉なので天ぷらにすればよい。あとはお茶に使用。ブログ開設10周年に乾杯。
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砂糖でコンニャクをもむと

食物繊維一杯でカロリの低いコンニャク。砂糖でもむと浸透圧で水分がぬける。抜けた水を捨てると匂いが気にならなくなる。これで味付けすると味が染みるのだ。短時間でよい。
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うまみが唾液を引き出して

うまみの素、昆布だしでもよい、酸味以上に唾液を多く出す。唾液は口内環境を整える。味覚異常を治す。唾液は傷を治すことで知られている。唾液は他では作り出せない薬だ。  うまみは脂肪依存症を治すことができるのだ。ダイエットにも病気の治療にもなるのだ。 長生きする人は唾液が多い (Forest 2545 shinsyo) [ 本田俊一 ]…
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ポリフェノールはこまめに摂る

若返りアンチエイジングにポリフェノールは必須。野菜の皮ごと煮付けの汁まで摂る。赤ワインは良いのだがアルコールがどうもという人には緑茶・コ-ヒ-でも多いのでそれもよいです。
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お酒は老けさせる毒

お酒は腸が吸収して肝臓がアセトアルデヒドに分解される。これは良くない活性酸素が体(細胞)をさび付かせている。 肌のしわのもとになる。  がんの原因になるといわれる。食道がん、咽喉がん、乳がんは要注意。
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お肉を食べてダイエット

ダイエットの敵と思いきや、そうではないのです。お肉を積極的に摂取すればタンパク質量が増えることで代謝を高め、疲れにくく、お肌カサカサを防ぎ、髪によく、気持ちを楽にし、ダイエットになる 、アンチエイジングになる。一日200gが目安だという。
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美肌にハトムギがよい

ハトムギ摂取で肌の線維芽細胞が増えることで肌は弾力を取り戻す。しっとり感がでて、しみしわが改善する。ごはんに混ぜることで簡単に取れます。 【定形外郵便OK】ハトムギエキス/30ml【100%天然/無添加/植物性/マンデイムーンオリジナル/肌荒れ/化粧水/ローション/セラム/美容液/原液/手作りコスメ/手作り化粧品/原料/材料/フ…
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三日断食は体質改善に

三日の断食は太りにくい体質に変えるという。一日断食ではダメ。水分補給はしてくださいね。一日2リットル。最強のアンチエイジングになる。サ-チュイン遺伝子がサ-チュイン酵素をだして遺伝子を補修する。眠ったスイッチが入ることになる。
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骨は支えるだけにあらず

硬い体を支える骨というイメ―ジだが、内臓に働きかけて影響を及ぼす一種の臓器である。膵臓に働きかける オステオカルシンはホルモンの作用もあり、膵臓のβ細胞に働いてインスリン分泌を促したり、脂肪細胞に働インスリン感受性を高めるタンパク質であるアディポネクチンの分泌を促進するとの報告がある。  骨に適度な刺激を加えて糖尿病の予防になるとい…
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DHAもEPAも缶詰一個で

DHAは、コレステロ―ルを下げ生活習慣病を予防すると考えられています。EPAも中性脂肪を下げる青魚の油に含まれるとされています。  そこで、高価なサプリメントとなるのでしょうが、簡単に魚油を摂取する方法があります。 それは、サバやイワシの水煮などの缶詰でよいのです。  老化を防ぎ、物忘れも少なくなるかもしれません。
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クコに杏仁豆腐の組み合わせ

さて、クコの実でありますが、杏仁豆腐に入れれば、彩りもいい。 食用した際の効果として、コレステロールの値を下げる。そもそも杏仁豆腐は薬用を甘く味付けしたもの。 クコは苦いと聞いていたのですが、さほどでもなかった。 中華料理の最後には、まさにふさわしい食材と言えないでしょうか。 くこの実 1kg株式会…
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やはりイチョウは炎症を抑える

筆者がイチョウチンキ(ホワイトリカ-)を飲んで、鼻炎に効いたと報告した。やはりイチョウには血小板活性化因子(アレルギ-反応の一因)を抑制する働きがある。イチョウ葉の研究はまだ十数年の研究があるに過ぎない。イチョウは大脳の循環を改善するので老化に対抗する治療薬だ。
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イチョウは花粉症に効く

イチョウは「記憶の木」ともいわれるくらい、脳の血行を開通する。それがイチョウチンキでためしたら、鼻炎にも反応しているようなのだ。炎症を抑えるのか、開通するのかだ。
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声帯筋を鍛えれば若く

声帯筋の衰えは老齢化に繋がるらしい。詩吟のように喉を鍛えれば、老化防止に役立つそうだ。カラオケに通うのも良いかもしれない。 練習15分あがらない話し方教室日本能率協会マネジメントセンター新田 祥子ユーザレビュー:Amazonアソシエイト by
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