テーマ:美容

紫外線を避けすぎると骨がもろく

紫外線の強くなる夏場、お肌のメラニン色素やシミに良くないが肌に当たるとビタミンDができカルシウムとあわさって骨を強くするのだ。 手のひらにはほとんど色素がないので太陽にかざしてビタミンDをつくることができるという。
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しそジュ-スを作ってみたら

アカジソの時期でないので、青シソ=大葉を煮てお砂糖を入れて作りました。しそジュースの効果効能についてですが ダイエット効果などが挙げられます。 というのも しそにはロズマリン酸が含まれており ロズマリン酸が血中の糖分増加を抑えるため 血糖値が上昇しにくくなり インシュリンが過剰に分泌されなくなるため 脂肪がつきにくく…
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糠漬けには酪酸菌が

腸内環境を整えるし腸内の傷を修復するのが酪酸菌 大腸のエネルギー源と評価される酪酸は、 T細胞を増加させることにより免疫バランス調整機能があるとされます ただし塩分が多いのでぬか漬けは1~2切れ程度! また水溶性食物繊維が酪酸菌のえさになり活性化できるので 水溶性食物繊維を多く含む食べ物には、 ゴボウやバナナ・リンゴ・玉ねぎ…
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内臓には舌がある

おいしい食事は舌に旨し肝臓胃腸の舌に旨いので動物性脂肪を除けばおいしく食べればカロリ-消化は体全体で行う。ダイエットに効くといえる。  日本食の旨み(昆布だしかつお節干しシイタケ)はダイエットの強い味方となる。
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1500万年前の突然変異

人間やサルは体内でビタミンCがつくれない例外的な生き物。一日1000mgが必要。ビタミンCは抗酸化力が老化を防ぐ。野菜を取ればよいのだが簡単にビタミンCを摂取するにはお茶が良い。水だしして冷蔵庫で冷やす。茶殻も60%も残っているという。二番出しもよいことになる。
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うまみが唾液を引き出して

うまみの素、昆布だしでもよい、酸味以上に唾液を多く出す。唾液は口内環境を整える。味覚異常を治す。唾液は傷を治すことで知られている。唾液は他では作り出せない薬だ。  うまみは脂肪依存症を治すことができるのだ。ダイエットにも病気の治療にもなるのだ。 長生きする人は唾液が多い (Forest 2545 shinsyo) [ 本田俊一 ]…
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ポリフェノールはこまめに摂る

若返りアンチエイジングにポリフェノールは必須。野菜の皮ごと煮付けの汁まで摂る。赤ワインは良いのだがアルコールがどうもという人には緑茶・コ-ヒ-でも多いのでそれもよいです。
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お酒は老けさせる毒

お酒は腸が吸収して肝臓がアセトアルデヒドに分解される。これは良くない活性酸素が体(細胞)をさび付かせている。 肌のしわのもとになる。  がんの原因になるといわれる。食道がん、咽喉がん、乳がんは要注意。
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足のむくみにあずき茶を

夏場に気になる夏太り、足のむくみにあずき茶がよいという。足のむくみの原因は静脈の血流。あずき茶は強力な利尿さようがある。原理から言えば余分な老廃物を体外に出してくれるのだろう、。
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お肌プルプルは体の水分量

お肌の手入れも良いのだが、根本は血管血液が良く流れて多いということらしい。湯上り・運動後の牛乳はよいかもしれない。洗髪・体を洗うときに100円の炭酸水のあわであぶらとか吸い取ってくれるといいいます。髪サラサラ、からだサッパリ。
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